いつからか。お茶代わりにコーヒーを飲んでいます。水よりもコーヒーを飲んでいます。
缶コーヒーを買ったのも久々です。うまい・・って思いました。
少し寒い春です。わたしの4月はもう少し暖かだったように思います。GWは暑いという思い込みがあったように記憶しています。その記憶も最近かなりいい加減です。
古い友人の夢をみました。数日前です。ここちよい夢でした。
彼女は世界で一番美しいひとです。かわいいひとです。ここちよいひとです。
とりわけココに羅列されるものたちは,虚偽・妄想・ことばあそびに過ぎない。しかし、だからこそ私にとっては貴重な陣地・道具なのだ。
いつからか。お茶代わりにコーヒーを飲んでいます。水よりもコーヒーを飲んでいます。
缶コーヒーを買ったのも久々です。うまい・・って思いました。
少し寒い春です。わたしの4月はもう少し暖かだったように思います。GWは暑いという思い込みがあったように記憶しています。その記憶も最近かなりいい加減です。
古い友人の夢をみました。数日前です。ここちよい夢でした。
彼女は世界で一番美しいひとです。かわいいひとです。ここちよいひとです。
新聞に登場する政治家は立派なひとたちだった。そう思っていた。テレビでしゃべるすがたを見られるようになったころ、話し声をきくようになったころから、生意気なガキの私は「うさんくさいヤツラ」だと思うようになった。あこがれではなくなった。
若い人たちは、若い友人たちは見ています。かれらは大人たちが考えるよりもずっと見ています。観察しています。顔に張り付いた欺瞞をみのがしてはいません。知らぬふりをしていますが。・・・見ています。みてないふりもします。興味がないのです。ばかにしているのですよ。
youtubeで知識人ぶってしゃべるひとたちを見切っていますよ。彼/彼女は周囲に自分の頭の悪いことを知られないようにしているけれども、彼/彼女が頭が悪いことはバレているのですよ。かれらは「頭の悪い君たちにはわからないけれど・・」というけれど。そこを見ているのですよ。
天気予報をはずす気象予報士は許すけれど。政局の予想をことごとくはずしている政治評論家のことは馬鹿にしていますよ。ノストラダムスの大予言がはずれたようにです。
がんばっているお笑い芸人たちは小気味いいです。必死で汗を流しているアイドルたちが好きです。コロナの頃からの若いひとたちに頭がさがります。
政治家のことは軽んじています。私が・・です。彼らはみぐるしいです。私が感じているのです。
なんてね。
それは一昨日の夜に始まった。文庫本が一冊みつからない。中巻、下巻はちゃんとあるのにだ。「読もうかな」は「読みたい」に、そして「読まねばならぬ」に収束する。ココだ、ソコだとたくさんの場所をひっくり返す。昨日は朝から、ひとくぎりのたびに何度も何度も、同じ作業をする。しつこいのだ。ほかにも本はたくさんある。文庫本も単行本も、読むべき本はたくさんあるのに。何度も読み返した本なのに。しつこいのだ。
オチはない。今日もこの時点で、まだ発見できないのだ。
せめて予報通り雪でもちらつけばよいのに。
わたしに問いかけたマルクス・ガブリエルの言葉にむかついた。ひどくムカついた。
世界ってなに?存在してないの?存在してるの?・・あらためて貴方のいってる世界って何?それらの問いに、わたしは答えを準備していない。準備できない。簡単にこたえられることではない。あたらしい実在論?ポスト・ポストモダンの思想?
ほんとうにあっという間です。
今年は31日から1日になる瞬間を知りませんでした。眠っていたからです。
年越し蕎麦も食べました。我が家にもちゃんとお正月はやってきました。
そして、もう10日になりました。ですから、いつもの日常ですね。
あけましておめでとうございます。